2006年08月
2006年08月28日
秋だせ!
お稽古帰りに買い物に行くのは三越か松屋。
松屋はすでに品薄だったので三越へ移動。
夕方過ぎて赤札がでる時間。
北海道産のさんま、一匹580円のが、300円になってる〜
ちょうど2匹あるのでゲット。
さらにきはだまぐろのお刺身は1000円のが550円に。
これもお買いあげ〜〜
秋刀魚、今年は出始めが早かったけど
やはり秋っぽくなってきたら、合う気がする。
。。お、気がつくと外に秋の虫の声がします〜。
涼やかだー。
一匹はおろして
刺身にしてみた。
さばきながら、なんて凄く
脂ののった秋刀魚!と驚く。
口に入れると、青魚特有の
脂の旨みがすばらしいー
うんまーい。
もう一匹は焼いて。
焼いたってもちろん美味しいのが
秋刀魚さ。
大根おろしも用意したが
不要なほど。
脂はのっているのに
その脂の爽やかなこと!
美味しいです。
今夜の枝豆は山形の「んちゃ豆」です。
んちゃ豆。はじめて聞いた名前。
アラレちゃんみたいだ。
・・って、アラレちゃん世代の人しかわからないかな?
数日前から焼きなすが食べたかった。
ぷりぷりのなすを網で焼いて
皮を剥く。
しょうが醤油でさっぱりと。
これも夏から秋の味ですね。
最後はきはだまぐろ。
オリーブオイルにカリカリになるまでにんにくを揚げて
まぐろはさっと焼く。
しょうゆとお酒をふりかけて。
赤身独特の味を好まない夫のために、一手間工夫してだせば
夫も喜んでくれるので嬉しい。
お酒は何飲んだっけ(笑)?
私はいつも料理に忙しいので、普段はお酒のセレクトは夫まかせ。
でも夫は毎回「何がいいぃぃ〜?」と私に聞く。
「えー、今は何でもいいよ」という私の言葉に
困惑の表情の夫。
毎晩の光景ながら、毎回聞いてくる夫は
面白いなぁと思うのでした。
2006年08月25日
大塚・阿波踊りと蕎麦や酒
大塚の阿波踊り祭りが昨日行われた。提灯がずらっと飾られ、祭りモードな大塚の駅前を何度も通ったことはあるが
実際見に行ったのははじめて。
予想以上に盛り上がっていてびっくり。
凄い人だーー
次から次へと色々な団体が個性豊かな阿波踊りを演出しつつ
よいリズムで踊っている〜わーー、楽しそうだー
これぞまさに踊る阿呆に見る阿呆!
同じ阿呆なら踊らにゃ損損!!だね〜〜
でも見物客は凄いたくさんいるのに、周りを見渡してもただ見ているだけ。
あまり乗ってないなぁ〜
・・・なんて、思うのは私だけ??
私ひとり、太鼓のリズムに体が動く♪
一緒に踊りたいぃぃーー
あの団体に入りたい!!
たくさんいるけど上手い人と下手な人は歴然としています。
やっぱり、がつっと腰が入っている、ぶれない踊りのする人に目が行く。
楽しそう〜〜
一通り見た後、もうお腹もぺこぺこ。大塚駅前の蕎麦「岩舟」へ入る。
ここへは2度目。
さすがにこんな日。忙しそう。
でもちょうど空いたカウンターに座れた。よかったー。
エビス生で乾杯します。珍味3点盛りには、牡蠣の塩辛・ほやこのわた・いかの沖漬けを。
ちびちびなめつつ、空腹をしのぐ。。。
苦手だったほやは、仙台以来すっかり克服され、お気に入りの様子の、夫。
確かにこのほやこのわたも美味しかった。
これは日本酒ください!!
お酒は島根のお酒、蛍舟という酒にトライ。
忙しそうだから冷酒でも仕方ないかと思いきや、燗にもしてくれるとのこと。
やったぁー。
生原酒なので、一口目はぷわーんとする。
でも、何かに似ている。
飲めなくないです。
でも次は萩の鶴で。
燗にしてもらいます。
季節のてんぷらはおくらが美味しかった。
焼き味噌・出し巻き・鴨焼きは蕎麦や酒の定番。
どれもぐーー。
萩の鶴をその後何度かおかわりして。。。
さくっとおしまいにしましょう。
しめは勿論せいろです。いいかおりのする蕎麦。
つゆもうんまい!
蕎麦や酒はやっぱりいいもんです。
粋な気分にひたりつつ
祭りの後の酒を楽しむ。
とろとろのそば湯を注ぎ
くぃーと飲むと
ほっーとしちゃいます。
祭りが終わるたびに夏も少ずつ終わりを告げていくようです。
夜は涼しい風が吹くようになった。
秋の気配。
日本の四季。この季節のはじめが何とも風情があって
よいものですね。。。
2006年08月22日
鮨三昧
間が空いちゃいましたが
仙台の話。続き。
一心へ行く以外楽しみといえば、小判寿司さん!
2日目の夜は、小判寿司へ訪れました。
前の日の昼に予約済み。
いつもこちらのお店は混雑はしておりませんが、
常連さんがほとんど、といった感じの様子。
県外から来たのですから、大人しい風情で。
親方のおススメをききつつ、つまみをチョイス。
まずは、さんまを。脂も適度に乗っていて、美味しいです。
さんまは七味で食べるのが仙台流と言われ
七味でいただきました。
なかなかうまい。ほや、この度の旅行でほど、食べたことないかも
と、いうほど食べました。
でも東京で食べるほやのようにくせは少なく
とても食べやすい。
やはり鮮度の違いなのかしら。かつおはづけにして、からしでいただきます。
これは美味しい!!
かつお好きにはたまりませんねー。
鰈の白身も甘かったなー。うにも、今回食べまくりました。
びっくりするほどぎっしりで
とても甘くて
本当に美味しくて。。。
一個しか残りなかったので
夫と半分ずつ、楽しみながら
分け合いました。
お酒は綿屋や、親方おススメの蒼天伝
を、いただきました。
その後は一の蔵の燗。あまり深酒する前ににぎりへ突入。
常連さんがいらして、私もあまり親方と
会話できなくなり、残念。
でも美しいにぎりに終始うっとり。
何がともあれ、最高に嬉しかったのは、新子があったこと!もう8月に入っていますから
大きめなので2枚付け。
でも充分過ぎるほど美味しいよー
親方の握り方を見ていると
無駄がないということがわかります。握る瞬間の、おひつに入ったシャリを右手でたぐる、その後、
手はネタにはじめから合わせたサイズであったかのごとく
シャリは握りを形成していく。
芸術的動作に、うっとりと眺めてしまいます。
新子を美しくさばき、仕込み、そして握る職人さんは
鮨のエキスパート!
すんばらすしーーー
新子を仕込むのは、とても楽しく、何ら苦にならないそうです
すごいなー。
ほかにも中トロやいか、穴子、などなどをいただき、大変満足。
名残惜しい気持ちでしたが、常連さんの対応で必死の様子の親方、
また来年来ますねーと、お別れをしました。
鮨談義は、また来年まで持ち越しですねー
さて、また日は変わって、帰る日の、仙台駅にて。
気仙沼のおすし屋さんだというネーミングと
綿屋が燗で飲めるというところに惹かれて入ったお店にて
最後の仙台祭り。
めずらしいもの、ありますか?の問いに
店主が用意してくれたのは、これ。まんぼうの、珍味だよー
サメの心臓やら、マンボウの刺身、小腸。。。。
たんぱくだけど
なんだか気味の悪い味だったなぁ。
夫は自分で頼んだのに、怯えてあんまり積極的に食べませんでしたー。
ほかにも鰯や白身をつまみにもらい、綿屋はがんがん進みます。
前の日3時まで飲んでいても、ホテルを出る前にホテルの温泉で
汗をいっぱいかいて、これまた元気なあっきなのでしたー。
お酒、おいしいー。
握り。
なかなか美味しかったけど
やっぱり我が家は江戸前が好きだねー
仙台の旅は、こうして鮨三昧・うに、ほや三昧、酒三昧に終わっていたのでした。
2006年08月15日
燗友と、シンクロニシティと。
仙台2日目。
少々お酒は残っているが、折角の旅なので起きて行動開始。
・・・と、この日も色々あったけど、先に書きたいことがあるので
時間はこの日、21時過ぎに飛びます。
2日目の夜は再びtakakoさんにも来て頂き、一心で21時過ぎに待ち合わせ。
昨日はお疲れ様でした〜と、まずは乾杯。
私たちは軽く飲んできていたので、ともみちゃんおまかせに燗をいただく。
立派にぎっしりと身をつけたウニにまずはため息。
こういうの食べると、東京とは違うなぁと思う。東京でこんなぎっしりなウニ、高級鮨屋でもなかなか食べれないよー。
takakoさんと3人でカウンターでお話しながらこの夜はゆっくりとお酒を。
肴も少しずつちょこちょこ美味しいものを出して頂きました。
秋田のお豆腐、印象深かった!
あまーくて、ほんのり優しい大豆の味わい。
ともみちゃんが探した、一押しのお豆腐はとっても美味しかった。
ともみちゃんの優しさと、ふと男性にも負けないような
力強さを感じる、肴たち。
ほっとするよ・・・
この日のお酒は撮り損ねちゃったんですが
加藤チルドレンとともみちゃんのいう方が醸したお酒、火牛を飲めたのは
とても嬉しかった。(スペックはよく覚えていないけど・・)
後半はともみちゃんも参加して、テーブル席へ移動。
そこから4人で語ったの、楽しかったなぁ・・
takakoさんは深夜12時を過ぎてお帰りになられ、今度は3人で。
二日間お付き合いくださって、遅くまでありがとうございました、takakoさん!
でも夫は眠くなってしまった様子。
最近は私より夫がよく眠くなります〜。
ともみちゃんに隣の部屋のテーブル席の椅子、くっつけてもらい
夫は就寝。
そこからともみちゃんとふたりで語り合った。
お酒の調子はキープしたままに、口も、手も、良く動いたね(笑
ともみちゃんと私。本当に不思議な縁。
彼女とは、まだ数回しか会っていないのに
同じことをよく考え、同じ思いを衛星中継でつながっているかのように
同時に思っている。
シンクロしちゃう。
彼女が一生懸命一心で頑張っている姿を、何故か私は目に浮かべる時がある。
それもとてもリアルに。
そして素敵な才能をたくさん持っていて、凄い。
んで、とっても魂がキレイ。みんなに幸せをくれる。
ともみちゃんのつけてくれた燗酒や、ともみちゃんのお店にいると
幸せな気持ちになるのは、彼女自身がみんなの幸せを心から願いつつ
幸せの案内人となってくれているからだって、
しみじみ思っちゃう。
彼女の描く絵を見ていると、「ああ。。。そうかぁ・・」って
言葉に表せない何か、大事なことを見るような気がします。我流なのに、とっても上手。
何より温かい。
愛がこもった、絵の数々。。。彼女と知り合えたことは
私の宝。
すぐに会える場所ではないけど
きっとこれからもずっと心の感性が近い、
とても素敵な友人として
過ごしていけるでしょう。
たくさんの愛、ありがとうね。
ともみちゃん。
深夜3時をまわって、そろそろ帰りましょうかと
夫を揺り起こす。
笑顔でハグして、また来年ねーと!少し静かになった仙台の町を
ホテルへ戻る。
心は温かく、心地よい思い出に包まれて
幸せな仙台の夜でした・・・
仙台からの帰りの新幹線、密かに「今度は似顔絵書いてもらおう・・」と
お願いする気満々にいた、私。
すると昨日ともみちゃんのブログを訪ねると、とっても素敵な絵が!!
やっぱり、思いはシンクロしています(笑
私が考えたこと、見えたかなぁ〜
異性同士なら、相思相愛だった?!!かもね。
いやいや、人間として心から尊敬できて
そんな燗友が仙台にいる。
感謝しつくせません。
ありがとう。。
色々な偶然と、必然と。
そして、これからもずーっと宜しくね、ともみちゃん。
また会いに行くよ〜〜〜。(はーと)
2006年08月14日
仙台「一心 燗 別館」、麗しの酒友との集い!
私のパソコンがここんとこずっと調子悪い。。
旅から帰宅して、やたら眠くなってしまう夫は私の真後ろに横たわり
まだ21時ですが夢の中。
夫のパソコン横取りして、久々の更新っす。
さて、夫の夏休みに合わせて仙台へ行ってきました。
目的は勿論、一心 燗 別館の燗主、ともみちゃんに会う事。
そして山形から来てくださったitachaさんご夫婦
仙台の酒友・takakoさん&MIYABIさんご夫婦に
予定を合わせていただき、一心で集まる計画を立てました。
酒友夫婦+ラブリーともみちゃんとの逢瀬のためにレッツら仙台!
一心へ行くのは去年の11月以来。
再び会いに行く日をどれだけ待ちわびていたことか!
仙台への宿泊は、今回は「ホテルモントレ仙台」
選んだ理由、それはここ、天然温泉がでるんです〜
おそらく飲みまくる旅になるでしょう。(確実)
温泉入って、汗かいて、酒抜いて、んで、また酒入れる。
それが狙い(笑
お昼に到着後、まずは荷物を置いて向かうは
小判寿司さん!ここへも去年11月へ来て、非常に気に入っていたので
来たかったのだ。
3000円のお決まりを頂きました。
親方、話しているうち思い出してくれたみたい。
私が「こちらのお鮨を再び食べることを夢見てきたんですよー」と言うと
もうにっこにこ〜♪
つまみもサービスしてもらいやんした〜
で、翌日の夜もまたまた予約をお願いして、店をでました。
しかしやっぱりここの親方の握りは美味しかったー。
ホテルへ戻り、夜に備えて温泉へ。
最上階の17階にあり、ラウンジは見晴らしがよい。
温泉&サウナで汗かいてすっきり。仙台の夜は東京に比べものにならないほど涼しかった。
爽やかな風を受けつつ、一心へ向かう。
初めて来たときはどきどきしたものだけど
今はもうわくわくが止まらない!
早く会いたいよ〜
扉を開けると、takakoさんのお顔。こんにちは!そして奥にはともみちゃんのお顔!!会いたかったよ〜(涙
しかし相変わらず頭しかみえないぞー笑
ともみちゃん、takakoさんの変わらぬ笑顔にほっとする。
空間そのものが、何故か居心地が良くて懐かしいのは、
きっとおふたりの笑顔があったからだろう。
温かいなぁ。
程なくしてitachaさんご夫妻の登場。
乾杯から少しして、takakoさんのご主人MIYABI さんの登場。
6人揃って、再び乾杯!
飲んだお酒たち〜〜♪ともちゃんセレクトで色々燗にしてもらいました。
ともみちゃんの燗、
嬉しいなー。もうそれだけで。
いつも飲む酒も益々美味しく感じちゃう。
お料理はともみちゃんにおまかせ。
少しずつ色々なものを出してくれた。
お酒に相性のよい、優しい味わいの肴に
箸がすすんじゃう〜
名物のお通しからはじまって、美味しいお料理の数々。
島豚の登場には嬉しい声だしちゃった!
食べたかったんだー。
お酒は一見ゆっくり飲んだかのようなモードだったが
結構飲んだみたい。
でも自覚のないまま、わたくし、相変わらずテンションが高く、その後ラスト2時間くらい記憶が飛んだ(笑
この後も色々お料理だしてくれたのに、食べた記憶なし。
シメイを飲んだ記憶も。。。。。(ごめーん)
夫いわく、最後の方はともみちゃんに絡み付いていたらしい。。。
ははは。
こんなもんですなぁー、酔っ払い・あっき。
話が楽しくて、みんなの笑顔が嬉しくて、
ああ、酒がつなげてくれた、麗しの酒友。
有難すぎます。。
神様、ありがとう!!!
一心はまた明日来るねー、と
一同、2軒目へ移動。
おぼろげな私、2軒目で記憶がしっかり戻りました。良かった(笑itachaさん、奥様、素晴らしいお酒とともに
私たちの予定に合わせて仙台へ来てくださって
本当にありがとうございました。
心から感謝申し上げます!
今度ホシザキ見にお宅へ遊びに行きますわ〜(笑
takakoさん、MIYABI さん、やっぱりB型同士って
いいな!!(笑
お疲れのところ、お付き合いくださって
本当にありがとうございました。
素敵なご夫婦との楽しい時間。
幸せで、幸せで、まるで美味しいお酒の中にフワフワと浮かんでいるような
最高の気分でした。
皆様、本当に心から感謝しています。。。
仙台1日目。
興奮のまま、終わって行ったのでした・・・
続く。(やっぱり記事ながっ 笑)
2006年08月07日
家族で稲毛屋さん
毎日暑いですね。
今週も先週に引き続き朝から温泉&岩盤浴。
すっきりした後、夫の髪を切ってあげて、それからお買い物。
そして暑い日にぴったりの鰻を食べに稲毛屋さんへ!
前々から母や姉を連れて行きたかった、稲毛屋さん。
この日はうちの両親・姉夫婦、そして私たちの6人でお邪魔した。
店の前には「支度中」の札。
あれ??と思いきや、既に満席なので新規のお客さんは入れない状態だったらしい。
大盛況ですね。
父は遅れてくるので5人で乾杯。ビールがおいしいー
レバわさ・きもわさをつつきながら・・
鰻のレバわさ・きもわさを
初めて食べる、母と姉夫婦。
皆揃って驚き〜
「これが日本酒に合うんだな!」
と私の一声に
「う〜ん、わかる〜」と姉。
早速お酒に移りましょう。
お酒は鯉川うすにごりから。
あと辧天娘ももらって。
暑い日だって勿論燗酒。
たけのこの味噌漬け、絶対うちの姉は大好きなはず。
「どう?」「んんんー、美味しい!」
姉と私の好みは大抵合うんです。
でも辛いものが苦手な義兄は
唐辛子に「かっらっ!!」と
はーはーしていた。
お兄ちゃん、そんなに辛くないよ、これ(笑
鰻の塩焼き。
これもここでははずせない。
ふっくらと、かりっと。
塩のいい感じが
お酒をぐいぐい進ませます。
これまた皆美味しさに驚き。
父は小1時間遅れに到着。
お父ちゃんのために紅白焼きを頼んでおいた。
まだまだお料理は、小骨焼き・地鶏焼鳥・はらみ・そり。
それからうざくにとりわさ。
話が楽しくて写真を撮ることをもう忘れたー。
お酒もどぶ・鷹勇・辧天娘・竹鶴などを次々もらいつつ
普段私たちは飲まない系の冷酒ももらう(お酒がすぐ足りなくなるので)
日本酒は頭が痛くなる〜と、倦厭している母も
最近は結構日本酒の味がわかってきたらしい。
私の薦める酒に「ん!美味しい!」とノリノリ。
少しずつ飲ませてきて良かった(笑
量は飲めないけど、美味しいことがわかってくれるって
とっても嬉しい。
しめはひつまぶしと、追加でうな重の特上(だったかな??)を!
特上というのは、もうそれしかなかったからなんだけど
びっくりするぐらい美味しかった!
父も大喜び〜〜〜
両親が喜んでくれて本当に良かった。
お店を後にしてれもくんの店へ。
うんちくな父、れもくんに泡盛を語っている(笑
ごめんね、れもくん。
日常酒として入門的なもののおススメをチョイスして
それと富士酢のゆずぽん酢を1本ずつ、それぞれ買う。
タクシーで我が家へ来て、2次会。
夫が燗つけてくれて、ぐび〜っと。
あれ、途中で母や義兄が寝ちゃった。
母も酔ったかな?
みんなが喜んでくれて
私も幸せな一夜でした。
